スーツのダメなところ

スーツのダメなところ。

それはシャツをinするところ。

シャツをinしたら体温調節がとてもしづらい。

したがってとても暑い。

だからスーパークールビズをやることに意味はある。

気温で作業効率が変動するって研究結果は有名だけど(もちろん能率が落ちる)、布一枚変えて作業効率が上がるならとても有意義だと思うんですがどうでしょうか。

誰に見せるかもわからんスーツを着るより、そっちの方がよっぽど意味があると思うんですが。

他にも、着るもので気分が変わるとか、なんで脱ぐ必要があるのかとか、考えることはいろいろあるけど、とりあえず今日は「シャツをinするから暑い」って結論で終了。

菅原 浩
Web プログラマー。好きな言葉は「安定的に不安定」。オーストラリアで英語を勉強した後に、現在デンマークで幸せについて考えている。
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