Display Menu を使ったら表示領域が広がって便利

今 MacBook Pro を使っていて、画面の表示を Retina 表示のままではなく More Space に設定して表示領域を広くしていたんだけど、最近 Display Menu というアプリを教えてもらった。
これを使うと System Preferences で設定できるよりも表示領域を広くすることができる。
これで今は 2,560 x 1,600 の解像度で表示している。
作業領域が広くなって便利。

2018.5.27 追記

2,560 x 1,600 では見づらくて顔を近づけることが多く、 Mac の設定から変更できる 1,920 x 1,200 で使うようにしたのでアプリは使用しなくなった。

アプリ

使い方がわかりやすかった記事

菅原 浩
Web プログラマー。好きな言葉は「安定的に不安定」。オーストラリアで英語を勉強した後に、現在デンマークで幸せについて考えている。
Next Post
Bash のデバッグができた
Previous Post
Android のフローティングブラウザを Flynx から Lynket に変えた
Recent Posts
本「リモートチームでうまくいく」の感想
映画「Whiplash」の感想
Android の Chrome で通知の許可設定がタップできない
生きることが難しい
服を買うということ - 映画「The True Cost」の感想